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「旅はつづく。」〜大放出第七弾〜

「旅はつづく。」〜大放出第七弾〜 

<2018/9/24> 
観測した瞬間に波動の性質、きえます。電磁波あてた瞬間に、干渉出来なくなります。by 師匠 
<解説> 
師匠の言うこれが、あの有名なスリット実験からの解なのです。現状、事実そうなのだから、そしてそれが、シュレディンガー波動関数になっているわけでして、、、でも、でも、、波動的性質と量子的性質の共存。。真実は違う。 
それはつまり認知システムが解っていない故の過程。そして認知システムを理解するには、電磁場の共鳴比率とそれを作り出す大脳皮質電位の詳細が必要。。 
ってなわけで、旅はまだまだ続くんです。(博多華丸風) 

「クリプトクロム、ホリー周期」2018/09/25 
『クリプトクロム』
-抜粋- 
『クリプトクロム(Cryptochrome, Cry)は青色光受容体タンパク質である。』 

東国原くんから〜 
>クリプトクロムは網膜の他に皮膚と脳に存在しています。らしいっす…。あーんど、爪! 
少し前だけど、ずーとクリプトクロムの事考えてたら、爪って閃いた。爪!?嘘~と思ったけど、一応報告しときます。と、ずっとためてますた。 

「欲と匂いと放射能は重力の夢を観るのか?」より
> 『人の色覚は赤、緑、青3種の錐体細胞が構成します。上の解説にあるように赤錐体細胞と青錐体細胞は紫色でも反応します。振動数のオクターブ上、或いは、5度(3倍音、1/3波長)、3度(5倍音、1/5波長)が鍵かもしれないです。なので色周波数の中心値を求めてみます。 

16.5THz (電磁波)遠赤外線 
75THz (電磁波)中赤外線 
260THz (電磁波)近赤外線 
442.5THz (電磁波)赤の光※ 
約428THz (電磁波)CIE RGB表色系でのRの光 
495THz (電磁波)オレンジ色の光 
520THz (電磁波)黄色の光 
555THz (電磁波)緑の光 
約549THz (電磁波)CIE RGB表色系でのGの光 
590THz (電磁波)シアンの光 
633.5THz (電磁波)青の光※ 
683.5THz (電磁波)藍色の光 
約688THz (電磁波)CIE RGB表色系でのBの 
745THz (電磁波)紫の光 

上記から紫を745THz、青を633.5THz、赤を442.5THzとします。 
まず紫と赤の比を求めます。745 / 442.5 = 1.68361581920904 だから、ほぼ黄金比(1:1+√5/2)です。逆算すると745 / 1.618 = 460.44499381953 で赤405-480THzの範囲内です。 
次に赤と青には、442.5 × 3 / 2 = 663.75(青範囲内) が成り立ち、仮に赤を基音とした時、青は3倍音であると言えます。つまり赤も青も紫と黄金比関係に内在しているということです。 

今度は体内から光を考えてみます。 
ブログの初期から言っているホリー周期l。人体定在波の0.925Hz(1:0.925=60:55.5)です。もしほんとうにカラスのホリーが言うように、人の認知が人体定在波に基づくのなら、視覚も同一基準なわけです。そんな考えから以下の計算が成り立ちます。 
0.925×2×2×2×2×2×2×2×2×2×2×2×2×2×2×2×2×2×2×2×2×2×2×2×2×2×2×2×2×2×2×2×2×2×2×2×2×2×2×2×2×2×2×2×2×2×2=65091088364339.2 
∴ 0.925Hz*2^46≒651THz 
人体定在波の2の46乗です。46オクターブということです。すると651THz、青の範囲内になります。つまり脳幹の振動数と青が共鳴し易い関係にあるということです。そして人体定在波はほぼB♭です。また光も振動であるなら純正律共鳴基準が当てはまり、赤がCの可能性が考えられます。』 

三桁並びと六角形には以下の関係がある。つまり六角形の内角と三桁並びの関係である。 

111/0.925=120 120-111=9  
222/0.925=240 240-222=18  
333/0.925=360 360-333=27  
444/0.925=480 480-444=36  
555/0.925=600 600-555=45  
666/0.925=720 720-666=54  
777/0.925=840 840-777=63  
888/0.925=960 960-888=72  
999/0.925=1080 1080-999=81 

111:120=37:40 
∴37/40=0.925 
そして0.925とは、ホリー周期である。つまり脳内電位と脳幹振動の時間差に0.925Hzが関与し、そこから数列が発生する。 

<解説> 
このメカニズム。。0.925が何故発生するのか? 光の振動(周波数)の直線的変化と、しかし感覚的には一周するマンセル色相環が何故発生するのか? このそもそも論。今なら論理的に答えられます。 
でもここでそれだけ言っても、はーそうなんだ。で終わってしまうので、再三書いてますが、〜大放出シリーズ〜後にちゃんと発表しますね。ヒントだけ言っておきましょう。電流の質の差なのです。だからこの記事のいくつか後に電流の話が出てきますから。 

「次元に於ける時差とエネルギー量の関係」2018/09/25 
でたぜい! 
これが水分子の元素接続角度が変わる理由っす。 
この図の六角形が大きいほどエネルギー量は増え、分子構造は小さくなる。 
そして左図の内側が正六角形にならない理由が、共鳴を電位差に置き換えること。 
そりゃ犬はトイレの位置わからなくなる。 

「次元に於ける時差とエネルギー量の関係」2018/09/26 

図_次元に於ける時差とエネルギー量の関係 
※解説:右図の内周正六角形は前頭葉皮質電位を表している、外周数正六角形は脳幹シナプス直後の延髄電位を表している。左図外周正六角形、内周六角形共に前頭葉皮質電位を表している。 
そして左図は、ニューロンとアストロサイトの共鳴関係から、111×0.925=120となる思考共鳴単位の考察より、仮にリニア時間進行内に於ける体内時間進行を想定した場合の、変化を表現している。 
一方体内でのその実際は、前頭葉皮質電位に於ける1秒を、脳幹以下の体振動に置き換えた場合、正六角形の内角の和が、666°となることを表している。 
つまりピタゴラスコンマによる、オクターブ共鳴の減衰分だけ、内角の和が五芒星角度分づつ偏移している。 

「水分子次元世界と電位到達率」2018/09/27 

図_水分子共鳴 
よって9系統水分子共鳴を表す六角形、或いは三角形の内角総和は、また、時間進行速度差、倍音内在率は、以下のようになる。 
※(この場合の次元とは、時間(電圧)圧縮比のことであり、共鳴比(電場)とは異なる。故に共鳴比をX軸、時間圧縮比をY軸とした積が正しい次元と言える。) 

次元 音程 内角の和(六角形、三角形) 時間進行速度差(電位到達率) 倍音内在比 
0d C=720°  180°(現世)    1           1/1 
1d G=666°  166.5°(アルザル) 0.925        37/40 
2d E=612°  153°(アルザル)   0.85         17/20 
3d D#=558° 139.5°(アルザル) 0.775        31/40 
4d F=504°  126°(アルザル)   0.7          7/10 
5d B♭=450° 112.5°(アルザル) 0.625        5/8 
6d A=396°  99°(アルザル)    0.55         11/20 
7d G#=342° 85.5°(アルザル)  0.475        19/40 
8d D=288°  72°(アルザル)    0.4          2/5 
9d F#=234° 58.5°(法界)    0.325        13/40 

「水分子次元世界と電位到達率」2018/09/27 
よって9系統水分子共鳴を表す六角形、或いは三角形の内角総和は、また、時間進行速度差、倍音内在率は、以下のようになる。 
よって9系統水分子共鳴を表す六角形内角総和は、 
G=666° 
E=612° 
D#=558° 
F=504° 
B♭=450° 
A=396° 
G#=342° 
D=288° 
F#=234° 
となる。 
「水分子次元世界と電位到達率」2018/09/27 
よって9系統水分子共鳴を表す六角形、或いは三角形の内角総和は、また、時間進行速度差、倍音内在率は、以下のようになる。 
※(この場合の次元とは、時間(電圧)圧縮比のことであり、共鳴比(電場)とは異なる。故に共鳴比をX軸、時間圧縮比をY軸とした積が正しい次元と言える。) 
※(この場合の次元とは、時間(電圧)圧縮比のことであり、共鳴比(電場)とは異なる。故に共鳴比をX軸、時間圧縮比をY軸とした積が正しい次元と言える。) 
<解説> 
この二つ、相当難しいですよね? いきなり三角形の内角の和が166.5°とか言われたってね〜。常識はずれも甚だしいです。 
これはですね、例えば紙に描かれた正三角形を見る角度のことを言っているのです。 
三角形の一つの内角は60°ですね。当たり前です。誰でも知っていることです。でも、それが60°って分かるのは分度器を図に当てた時、つまり正面から見た時です。この三角形を斜めから見ると角度が変わっちゃう。頂点を奥に見たり、手前に見れば拡がります。所謂遠近法ってことです。 
ここで言っている三角形や六角形の内角の和は、共鳴比率のことを考えるための表現の一つですよね。そして共鳴とは立体空間での出来事です。また時間という感覚は、立体空間に存在する立体構造物である体の細胞膜電位がその共鳴の源で起こります。つまり立体認知の在り方が共鳴エネルギー量比率を表せるのです。一応図で見れば意味分かるんじゃないでしょうか。 

図_内角の直交視点と斜交視点比較 

「思考システム」2018/09/27 
※昨日の患者さんから教えてもらったサイト。ニューロンとアストロサイトが創る思考システムを裏付けるような記述がある。 
『宇宙は数字でできている。』
『プラントコロニー』
山田くん:プラントコロニーは読んだ。たしかに興味深い文章っすね。 
読んで思ったのが、この著者は山田くんと小麦の二役を同時にしなきゃなんだなぁってこと。我が家はそれが分業化しているからまだわかりやすいのかもっす。 

山田くん:数字の話。 
文中のここ『投稿者さん、自分は昔からある同じ三桁の数字を、偶然とは思えないくらいの確率で見るのですが、それにも何か意味があると思いますか?』が気になった。今研究中の脳内思考システムを裏付ける内容です。 

「素ってなんだろう?」2018/09/27 
素数の素。自分自身でしか割れない数値。。因数分解の素。。オリジナルの周期。。。そんな、、。でも素数も含めて脳内で想像?妄想?してそれは創られる。もぐらやカエルはそんなこと気にして生きてないし。。 

ニューロン伝達での三次とアストロサイト伝達での一次は重複し捻れる(※前項「緑の光」を参照)。だから111と120には0.925という関係が発生する。つまり三桁目の数値は記憶をニューロンからアストロサイトへ、または、アストロサイトからニューロンへ受け渡す必要がある。この受け渡す時に、tenguを90°捻る。捻れた記憶は体振動との結びつきがX軸からY軸へ、或いは、Y軸からX軸へ受け継がれる。それは人の体は、高次思考をする度に、筋肉緊張を縦横と変化させているということです。 

この高次思考時のX軸(縦)⇆Y軸(横)共鳴移動は、ベーシックなtengu共鳴の飽和から起こるわけなのだから、始めの三桁に対し水分子次元の1dが、二つ目の三桁に対し同じく2dが、、、つまり思考が高次になるに従い、体振動はピタゴラスコンマポイントを複数回またぐ必要が起こる。要するに、所謂素数が無限拡散する理由は、大脳皮質フォーマット(ニューロン、アストロの縦横共鳴)が飽和する度に通過するピタゴラスコンマと言える。当然だが、無限大という定番思考もこれが原因である。 

そう考えると、先のニューロン、アストロサイト思考システムが真実であるなら、2、3、4、5、6、7、8、9のみがソースと言え、このうち、4、6、8、9は倍数であるから、2、3、5、7のみが素と言える。 

「素からフラクタルへ」2018/09/28 
山田くん:師匠。「素考察」の意味わかってもらえたでしょうか? 
ここで2018/07/27と2018/09/02に戻って欲しいっす。ピタゴラスコンマを9回またぐってことを考慮して以下を読んで欲しいっす。そして最後のDNAジャイレースで細菌を使いDNAの捻れを解消してるっす。 

-転載- 
「複素転換と反芻と生体インダクタンス」2018/07/27 
梅:おはようございます。 
梅:夢の話ですが、僕が誰かの脳を外から内観していて、右前頭葉の運動野付近にファイの記号、右後頭葉感覚野付近に干みたいな記号が見つけて、その2点を繋げる方法をアドバイスしてる情景が見えました。 
梅:ファイを知らなかったので調べたら、小文字のファイで、波動関数や磁束に使われる記号でした。 
『ファイ』
干に似た記号はψプシー』
↓その他気になるページ 
『複素解析』

山田くん:「複素解析」 
>『複素解析においてよく用いられる道具立てに線積分がある。コーシーの積分定理によって、閉じた経路で囲まれた領域の内側全体で正則になっている関数を、その経路上線積分した値はかならず 0 になるということがわかる。もし正則関数が特定の点を極にしているとき、つまりそこで関数の値が「爆発」し有限の値をとらないときには、その点での関数の留数を求めることで線積分の値を決定できる。各複素数における正則関数の値は、その点のまわりの円周上での(考えている正則関数に応じて構成される有理型関数の)線積分の値として求めることができる(コーシーの積分公式)。また、正則関数の線積分に関する留数の理論を用いることで複雑な実積分の値を決定することもできるようになる。 
カゾラーティ・ワイエルシュトラスの定理によって真性特異点のまわりでの正則関数の挙動に関する驚くべき性質が導かれる。特異点のまわりでの関数の挙動はテイラー級数に類似のローラン級数によって記述される。』 

山田くん:6極になると、、DNAが6本になると、上のリンクのこの部分が変わるんだと思うっす。爆発しなくなるのかへ? 

師匠:爆発する→特異点発生→フォノグラム渦→テング壊れる 
師匠:テングは複素解析の言葉で表すと3次元コンパクト複素多様体ってことになると思います。 
師匠:テングが崩れたものを2次元射影したものがフォノグラムで 
師匠:それは1次元複素多様体の言葉で表現できます。 
師匠:つまり、テングは、この1次元多様体の直積×3に対応するものと考えられます。 
師匠:しかも、これをコンパクト化できる条件が戌馬転換で起きている現象なのだと思います。 
師匠:ちなみに、崩れたテングの1次元射影は、数学的にはシュレディンガー方程式と同値であることをすでに論文として提出してあります。φやψの記号だらけです。 
師匠:今、256次元考えてるわけですが、これは、完全に電子、光子の相互作用のこと踏まえて考えなければならない問題なので、この辺のこと考えると、複素解析や量子力学はどうしても関係してくるんじゃないでしょうか~ 

山田くん:あとふじばのルーメン細菌とグリア細胞だけど、、、そして師匠のこの提起の具体的能動だと思うんだけど、 
『反芻』
『このように反芻動物が実際に消化吸収しているのは、植物そのものではなく共生微生物およびその代謝産物である(哺乳類が消化吸収できる成分は反芻胃で共生微生物が事実上すべて利用してしまっている)ため、反芻動物は厳密には草食動物ではなく微生物食動物である、との見方もある。』 

山田くん:ここが重要だと思うっす。 
山田くん:以下の記事にもあるんだけど、反芻動物のルーメン 内細菌環境を同定できないでいる。つまりそれは動物生体内環境(共鳴状態)が必要ってことで、バカボン過去記事の退行催眠で、「菌の陰陽を磁界で言い表す必要がある」ってことが現代科学は気づいてないから科学できないでいるっす。 
山田くん:ルーメン 内細菌自体はわかっている。でも何故こんなグラデーションが起こるのか、必要なのかがわかってないっす。 
『ルーメン内容物から抽出したDNAによるルーメン細菌の同定』
山田くん:つまり電子と光子の相互作用、エネルギー移動を考えるには、磁界の考察が必要だと思うっす。 
山田くん:そして既に7/21によしいさんから提起されていたのですが、温存している情報があります。 
『脂肪細胞の分化メカニズム』
山田くん:脂肪細胞のことです。 
山田くん:電磁気学的に磁界を知るには、インダクタンスの要素は必須です。 
山田くん:そして細胞膜電位にも同じ挙動が、 
山田くん:それが脂肪細胞です。 
山田くん:細胞膜の考察でも出ている絶縁体の脂肪。 
山田くん:ここが電子と光子のエネルギー移動を知る関門ってことっす。 
山田くん:生体インダクタンス、、、つまり貯めるばかりなの白色細胞、使うばかりの褐色細胞、そしてインダクタンスできるのが、両方を共有できるベージュ細胞ってわけです。 
山田くん:おそらくベージュ細胞がその他の細胞膜に対し、何らかのトリガー(共鳴を起こし)となり、総体の細胞膜電位を変化させいる。 
山田くん:細胞膜のホスホジエステル結合にアクセスできるってことです。 
山田くん:アクセスそのものが電位位相変化なのだから、位相変化させるメカニズムがわかれば、数論にも結びつくはずなんです。 

2018/07/28 
山田くん:逆転求心系に対し、臭神経は皮質ダイレクトだから。 
山田くん:つまり外在振動位相と内在記憶(DNA記憶)は同側データのみ逆相になる。 
山田くん:正転DNA記憶データは、皮質に於いて2倍音で処理される。逆転DNA記憶データは5倍音で処理されるから。 

「皮質とDNA記憶データ相関」 
外在振動→皮質ダイレクト(臭覚)→5倍音処理→同側データ化。 
外在振動→視覚→2倍音処理→反対側データ化。 

山田くん:こう考えると、小麦の念写念投稿が左右反転していたこと。或は、嗅覚に於ける過去記憶の連動性に説明がつくっす。 

写真_念写念投稿 
※注釈:我が家を知らない人にはなんだかですが、キッチンの背景とえすぱー女房の関係性は現実のままです。しかしビールのラベルはリバースしている。あっ、これ合成写真じゃないですから。因みにえすぱー女房はこれを自分のスマホに念写したんじゃなくて、塾生のテケちゃんのスマホに送っていたんです。 

山田くん:これにひきかえ、聴覚は特定倍音で記憶処理はされていない。 
山田くん:何故なら、分子や光振動は記憶処理に対し横波となるが、音程そのものは縦波同士となってしまうため、非共鳴となる。つまり記憶処理には倍音共鳴分けが必要であるため、分子一括処理が不可能。よって聴覚記憶処理には5度圏純正律を全て使い、そのため皮質内一時記憶を長時間保つことが不可能となる。 
山田くん:つまり音解析が倍音の響きによって脳内反応部位がまちまちとなっている。だからポリフォニックで脳内特定部位を刺激できる。逆に視覚刺激はデータをまとまった形で解析しているため、視覚の過度な使用から、タイトジャンクションを締める結果に至る。音楽に治療効果があるのはこのためである。 

山田くん:さあ師匠。裏返っていたのは2と5でした。 
山田くん:そしてピタゴラスコンマの発生事由は聴覚のみ。 
山田くん:視覚は奇数次倍音に連続性を必要としないため、視覚に於けるピタゴラスコンマは発生する理由もなく、山田くん:つまり振動工学にピタゴラスコンマが絶対値ではないことがわかってきました。 
山田くん:ここに視覚的直進性と聴覚的湾曲性の共存理由は掴めましたが、実はこの話に至るまでよしいさんと、被殻/尾状核を結んでいる繊維の本数問題があるのです。 
——————- 
「酉(オールコントローラー)、被殻/尾状核」2018/07/27 
『尾状核」

図_尾状核、被殻 
山田くん:13。 
よしい:臭いのことを考えてたら、この形が気になったけど、、(尾状核と被殼) 
よしい:13だね。正確なのかしら? 
山田くん:この情報って正確なのだろうか? 
よしい:かぶった 
山田くん:あはは 
山田くん:前々から問題に感じてた。 
よしい:うん。 
山田くん:枝の数で共鳴構造が変化する。 
よしい:だよね。。 
よしい:いろいろ探ってみて、とりあえず性感覚、というか、ちん先さわるとここも反応。。ドーパミンがらみなの? 
山田くん:酉(オールコントローラー)。電位増幅器だと思う。 
山田くん:ずっと前から<うんこちゃん>が乗ってきた船って被殻のことじゃないかと思ってる。 
よしい:えぇ~そうなの? 
山田くん:体振動を延髄、橋で電位差に。脳内挙動を保つためカットオフフィルター(A以上をオミット)し、言語や思考の基礎的電位差に整理する。 
山田くん:そんな機能が皮質にあるわけなく、 
山田くん:場所としては適正だと思う。 
よしい:なるほど 
山田くん:<うんこちゃん>曰く、「言霊の意味は、その船に描かれていた。それを思い出しただけ」と。 
山田くん:そして<うんこちゃん>はニワトリ。 
※注釈:<うんこちゃんとは、えすぱー女房に降りてきたニワトリ人格のこと。 
よしい:あ~ 
山田くん:カットオフ後に言霊があるから、言語化すると夢を忘れる。 
山田くん:つまりこのカットオフフィルタリングに認知が司どられているわけで、 
山田くん:そのフィルターメカニズムと被殻/尾状核の腕数は数論とも言えるほど密接な関係にあるはずなんだと。 
山田くん:12ken/x=A未満の顕在電位差。 
山田くん:計算できそうな気もしないでもないが。。 
——————- 

師匠:すごい!納得です。 
数学の無限の発生理由も、聴覚と視覚のはざまでは発生している 
と思っていたのでなるほどです。 
*言語野自体が、視覚野と聴覚野のバランスの良い人間しか発達できなかった 
イルカは人間よりも賢いが、聴覚野のほうが視覚野よりも大きいため 
言語野が発達しなかった* 
たしか、養老孟さんの唯脳論で印象に残っている箇所です。 
はじめにバカボンブログで質問したライプニッツ級数についての 
質問の答えにもなっているのではないかと思います。 
3と5がひっくり返っているということに全く腑に落ちた感じがしなかったのですが、2と5なら納得です。 
先日話していた、ダイアトニックはoct含んだ8で五度圏は12ということとも奇麗に結びつきますね~ 
なぜか、脳の中(256D)で5OPとCopが混ざっているのも、納得です。 

山田くん:これでだいぶ前行けたっす。 

師匠:<:12ken/x=A未満の顕在電位差。 

これ、ケスエーテル×12から 
2^8=256の変換そのままじゃないでしょうか? 
この変換過程は、次元別の振動を、同一次元(電気)にし、かつ、振動量子化、振動を粒として扱う 
変換をしているように見えます。 
だから足し算ができるようになる。 

山田くん:ですね。おそらくそうなんだと思うっす。そして過去記事で、 
<50音座標パラメータ> 
あおうえい 方位 
かこくけき Z軸エーテル 
さそすせし 次元パラメータ一次 
たとつてち X軸エーテル 
なのぬねに X軸ケスエーテル 
はほふへひ 次元パラメータ二次 
まもむめみ Y軸エーテル 
やよゆゑゐ Y軸ケスエーテル 
らろるれり Z軸ケスエーテル 
わ ん を XYZ座標(数値=9の256乗) 
山田くん:9^256 
山田くん:これは9系統の基礎共鳴の256乗のことを言っていて、脳内電位システムは水分子共鳴上にこの数分成立するってことを書いているわけっす。 
山田くん:簡単に言うと、思考可能な脳内音程が9系統あるってことですっす。 
山田くん:そして気になる被殻/尾状核腕数なんだけど、外在ではいくら調べてもいい加減な情報しかないっす。それはつまり人によるってことじゃないかと思うっす。そしていちこもにこぷ〜も同じ発言。 
山田くん:扁桃体からのリンパデータ(水分子次元データ)と、延髄〜橋のソース電位データを、被殻/尾状核腕が、皮質で使える「256電位データ」に変換しているんだと思う。つまり12kenをnで割った余りがいくつってわけ。 
山田くん:被殻/尾状核腕に流れる電位は、皮質がこんな思考をしますよって胸腺から届いたリンパが、n次元分けされていて、n次元分にソース電位を再共鳴させる。この再共鳴って言うのは、ソース電位の倍音成分に対して、液の9系統共鳴があるわけで、各々オクターブ関係になるようにシャッフルされる。するとソース電位データは、2で書き込んだDNA記憶データ(左右交叉あり)や5で書き込んだDNA記憶データ(左右交叉なし)のビックデータから、実使用可能な256電位データを生成できるってことと思うっす。 
山田くん:だから思考傾向が後天的に被殻/尾状核腕を発達させると思うっす。 
-転載終了- 

-転載- 
「左右交叉2と同側5」2018/08/07 
左右交叉する主回線が2の理由として、例えば腕神経を考えてみる。そしてここで言う2とは、脳内電位差から創られる数値フラグのことである。つまりパイを切り分ける時に発生する数比ではなく、羊羹を切り分ける時のそれとなる。 

腕神経には正中神経、尺骨神経、橈骨神経の3回線があり、音程関係はそれぞれ、ルート、3度、5度である。だから、正中神経/尺骨神経には4半音の、尺骨神経/橈骨神経には3半音の関係がある。そして正中神経/橈骨神経は7半音である。 
脳内電位差にJyajya7半音とObjya5半音があることは、既にお伝えしている。つまり左右交叉する遠心系神経伝達電位とは、Jyajya7の倍音分けにより構成されている。7を3と4(2)に分けている。 
一方求心系での神経伝達電位はObjya5半音も含む。それはルートからの5倍音とルートのオクターブの関係である。Jyajyaの裏関係である。 

思考電位差に於いてオクターブとは、羊羹を切り分ける如く原点(仮の0)を含んでしまうため(解説:交流のように位相が一周できる。0°と360°が同じ意味を持つ。)、同じ意味を持ってしまう。つまり体振動の意味の違うオクターブデータも脳内では同じ意味に捉えてしまう。故に同側のObjya5半音を、オクターブ差解析データとして使っている。 
それは思考が高度に発達するほど、左右認識に混乱をきたすことでも証明できる。 

「呑み言」2018/09/02 
ペニシリン系抗生物質の耐性菌は、意識で避けられない。セフェム系とマクロライド系抗生物質の耐性菌は、意識で避けられる。 
DNAジャイレース』
-転載終了- 

師匠:先週のトーラス磁界から、脳磁界に変形した話を複素関数で表すと、ちょうど、正則でない点、特異点が256できてしまうはずです。フォノグラムの渦は複素関数表示するとちょうど特異点、直交方向にのびる磁界と同定できます。逆に(!)特異点を解消して正則関数に戻すと、それはトーラスのようなコンパクト(端がない)磁界にならないといけません。この状況を、2次元射影した変形理論がフォノグラムの理論です。また、テングについての共鳴バックアップ、桁上りは、そのままローラン級数のような代数構造を作り出すメカニズムと同じだということに気が付きました。 
例えば、Xテングにおける共鳴状態を、仮にフーリエ級数で表してみると 
ΣanZ^n 
と表すことができます。 
そのXテングの共鳴をYテングで共鳴させるとは、共鳴をいわば入れ子にすることになりますから、式としては 
もうちょっと簡単な式にして 
Xテング共鳴;F(X)=X^2+X 
Yテング共鳴:G(X)=X^3+X 
みたいにすると 
G(F(X))=X^6+X^5+,,,,,, 
ってなっていきます。 
つまり、このテング共鳴をくりかえしていくと、テーラー級数になっていきます。 
テング共鳴が、閉じていない場合、この級数はおそらくローラン級数になります。子の共鳴の入れ子状態が思考を生み出すメカニズムです。 
このテングがうまく共鳴を増やしていったとき、この級数は収束します。収束するということは特異点がなくなるということで、トーラス磁界のようなコンパクトな磁界になります。 
また、テイラー展開やローラン展開は、複素フーリエ展開と同義で、共鳴が作る構造体を複素解析は扱えます。 
共鳴を幾何学化する上でもう一点、フラクタル性がありますが、このフラクタル性も複素帰化構造は持ち合わせています。6極になると特異点が消えるかどうか、ひょっとしたら計算で明らかにできるかもしれません 
そんなこと考えながら、昨日書いた『オニョ日記』記事です。しばらく封印していた考えだったのですが、先週の山田塾で火が付きました。

山田くん:あざっす。ただ9回目で水分子共鳴のF#に到達するのが、テイラー展開と違うところだと思うっす。 
師匠:それは特殊な何らかの対称性を持った有限級数になるということですか?有限にならないと、共鳴ループが閉じないですから、そういう状況が12KENの状況だったりするのですが、それとは少し意味が違いますか? 
山田くん:全体としては対称性を保存しているのに、局在もできるってことかと。 
師匠:フラクタルですね 
山田くん:それを色即是空って表現したと思うっす。 
師匠:よくわかります 
山田くん:昨日よしいさんとも話していたのだけど、言霊ねじれを発見してからここまで2年間自分を無視していて、グルっと一周してからじゃないと、わからないことってあるっす。フラクタルを一周したから次の扉が開くっす。 
師匠:テングの局所共鳴の積算値が23.46って考えて差し支えないですか?無限はここの共鳴デッドロックの入れ子で起きるはずなので。 
山田くん:そうです。ピタゴラスコンマは局在発生点で9階層あるっす。 
師匠:お~完全に数学になるっす! 
師匠:6極と9階層の関係をもう少し教えていただけませんか? 

山田くん: 初めのバカボン記事や言霊は方位の記事の「あ、う、わ」を9×256のデータだと表現したのは、ピタゴラスコンマ(水分子共鳴)のことっす。

図_水分子角度 
9階層…水分子構造(図参照)は104.45°ということが知られている。しかしアカデミーではない研究者(政木和三)により角度が違う水分子の研究発表がある。これが本当であるなら、振動共鳴でその基準が示せると考え、エネルギー移動量の違いから共鳴順位を見つけた。それが、 
G>E>D#>F>B♭>A>G#>D>F# 

図_水分子角度_政木バージョン 
そしてこの水分子構造の変遷が、物質に対する電位の浸透性(到達率)を左右することに気づき、ピタゴラスコンマとの関係性を知った。 

6極…外在に於いては切頂十四(八)面体の3軸(直交90°)のこと。体内に於いては脳幹赤、青、黒軸(60°)のこと。 
外在での直交はtenguに由来し、それは視覚認知に依存する。故に電磁波(横波)反射が介在しての直交である。一方体内での軸とは温度差のことを言っている。温度差とは衝撃波のことであり、縦波である。 
つまり縦波と横波には、30°の交叉差がある。 
-追記- 
脳幹は電位差で挙動している。電線そのものである。その電位伝達に体温をコントロールする60°の3軸があるということは、振動(縦波)を電位差換算した時、縦波/横波差30°×3軸=90°交叉するという意味。

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